2025年度第2回量子産業技術セミナー「量子技術が拓く医療イノベーションとスタートアップ」(2/3)
2025年度第1回量子産業技術セミナー「第4回量子制御生命研究会」
第6回Q-BReD連携セミナー
量子セラミックス研究会 第1回講演会を共催しました。
第5回Q-BReD連携セミナー
その8公開!~関先生の連載コラム~
文科省 量研室のQ-BReDサイトビジットに名古屋市経済局からもご参加いただきました。
関隆広特任教授が2025年度日本液晶学会論文賞(C部門)を受賞されました。
名古屋市と東海国⽴⼤学機構が協定を締結
近年、量子技術に対する国際的な注目が急速に高まっています。 日本でも国家戦略のひとつとして、総力を挙げて量子技術の社会経済システムへの利活用が進められており医療や材料、金融、エネルギー、交通など様々な分野での発展が期待されています。 そうした動きの中で、名古屋市からの寄附に基づき、名古屋大学未来社会創造機構に「名古屋市量子産業創出寄附研究部門」が設置されました。
部門長挨拶
部門長 関 隆広
目指す姿
組織体系
部門担当教員
関先生コラム
基礎知識
活動と成果
相談窓口フォーム
産業創出&技術課題解決相談窓口/共同研究・共同利用